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検索結果:19件

AIの力を、安定供給する

EX01

環境調和型社会を創生する日立のデータセンターソリューション

日立は、AI時代においてデータセンターの需要が大きく拡大する中、エネルギー供給・管理、ITインフラや運用サービス、電源や冷却装置などのファシリティといった、OT・IT・プロダクトをあわせもつ日立グループの強みを生かし、データセンターのグリーン化や運用の高度化など持続可能なデータセンターの実現に向けた取り組みを進めています。

EX02

見て、実感して、納得~フィジカルAIが変えるインフラの最前線~

人手不足や技術伝承などさまざまな課題を抱えるインフラ現場において、AIで革新する社会インフラの最前線を本ブースでお見せします。​現場の意思決定を支援するAIエージェントが、実際の設備運用を想定して稼働するデモンストレーションのほか、物理(フィジカル)空間と連動する事例や最新動向を紹介します。​独自のドメインナレッジと最新AIの融合がもたらす「業務革新」をぜひ見て、実感し、納得して、自社ビジネスへのAI実装・業務改善の第一歩にお役立てください。

EX03

「自社専用の生成AI」が競争優位をつくる

どの企業も生成AIを活用する時代。これから求められるのは競争優位性を作っていくことです。業務効率と成果を引き上げる鍵は“自社に最適化された生成AI”の活用です。 「ベテランの暗黙知」や「図面・専門資料」、「お客さま情報やお客さまごとのルール」などの機微なデータをAIが活用することで、人手不足・属人化の課題を解消し、即効性のある業務改革を実現します。 本展示では、自社専用の生成AI導入にあたり、対象業務の選定から専用AI構築・運用および回答精度向上サポートまでワンストップで提供可能なソリューションをお客さま事例も交えてご紹介します。

EX04

伴走支援で定着まで。製造業向けアシスタントAI

製造業に特化した生成AIサービスです。日立グループの豊富な製造業ノウハウをもとに、設計・品質・保全など実務に直結するユースケースを選択・適用可能です。さらに、お客さまの課題や環境に合わせたカスタマイズ・追加開発にも対応し、導入から定着まで一貫して伴走支援します。

EX05

AIエージェントが自律的に作業を実行!複雑な業務プロセスの自動化を実現

AIエージェントによる業務自動化は、レガシー/オンプレシステム、ファイルなどの操作が壁になり、部分的な自動化に留まるケースが多くあります。 本ソリューションは、クラウドはもちろん、レガシーシステムやオンプレミス環境も自在に操作し、業務プロセス全体を自動化するAIエージェントをご提供します。 既存のRPAがあればその投資を活かし、複雑な業務も自律的に判断・実行、生産性と品質向上を実現します。ブースでは導入事例やデモにより、最新の業務自動化を体感いただけます。

EX06

フィジカルAI向けのエンジニアリングサービス

AI活用の高度化により、クラウド環境からエッジ環境へのAI実装の拡大が進んでいます。 進化する推論用AIチップの活用に加え、生成AIに知覚技術や制御技術を組み合わせることで、物理空間で動作するフィジカルAIは実用段階に入りつつあります。 私たちはエッジAIエンジニアリングサービスを通じ、AIの組み込み・最適化を支援します。さらに画像・音声認識技術の知見を生かし、フロントラインワーカーの安全監視からヒューマノイド・ロボティクス分野まで、フィジカルAIの社会実装に貢献します。

EX07

社会インフラシステムの運用を変革するAIリフト&シフト

ビジネスセッションでご紹介する「AIを中核とした社会インフラ変革」を展示ではより具体的なユースケースで体感いただきます。本展示ではNTTドコモとの共同実証を通じて有効性を確認した「AIリフト&シフト」の取り組みを紹介します。既存システムを改修せずにAIを活用するAIリフトにより、設計書探索・影響調査・障害対応・周知判断・パッチ適用判断など、社会インフラを支える大規模・複雑なITシステムの運用業務を高度化します。さらに、運用業務をAIが先導して実行し作業者がその結果を確認するAIシフトの考え方を通じて、AI中心の業務の将来像を描きシステムエンジニアがより高い価値創造へシフトする道筋を示します。

EX08

未来に美しい地球環境を!持続可能な社会に向けて高度なLCA化学物質管理

企業の生産活動において環境に配慮した製品製造・製造工程における労働者の安全配慮は必要不可欠です。日立は、CN(Carbon Neutral)2030・CN2050をめざし、BOM(Bill Of Material)をベースとしたLCA(Life Cycle Assessment)の考え方に基づいて自動算定システムを提供します。化学物質管理においては、PRTR制度・欧州REACH規則・労働安全衛生法に定められるリスク管理を包括的にサポートします。年々拡大する、管理物質の規制チェック・法対応を、長年にわたって蓄積した化学物質管理に関する知識やコンテンツをソリューションとしてパッケージ化して提供します。

EX09

日立グループのDXをAIでけん引~GlobalLogic~

グローバルで事業を展開する企業では、サプライチェーンの複雑化や、人手不足が深刻な課題になっています。本展示では、グローバル3万人のデジタル人財を擁し、日立のデジタル戦略の中核を担うGlobalLogicが手掛ける最新のOne Hitachi変革事例をご紹介します。AIエージェントやフィジカルAIを活用し、サービス型事業への転換を実現する、新しいビジネスモデルの可能性をお示しします。

EX10

データをビジネス価値に変えるためのAI Readyデータマネジメント

AIを活用するためにはデータの使いこなしが重要であり、データを使いこなしてこそAIがその実力を発揮します。なぜAIの精度が上がらないのか?AI Readyとは何か?AIが活用しやすいデータとは?AI時代に向けたデータマネジメントの考え方と、その実践方法をご紹介します。

EX11

モダナイゼーション powered by Lumada

真のデジタルセントリック企業をめざしたAIネイティブな事業経営への変革を、業務・IT・組織の並行改革により実現します。 社会インフラなどのミッションクリティカルな業務における確実なAI活用法や、社内に散在するデータの「AI Ready」化へのステップを提示します。 さらに、AIと人が協働する次世代の業務・組織モデルのあり方から、最新のAIによるITモダナイゼーション手法まで詳しく解説します。 今あるデータからクイックウィンを創出しつつ、段階的に価値を拡大する実践的アプローチをご紹介します。

EX12

運用はHMAXで新たなステージへ~JP1/HARCが実現する次世代AIオペレーション~

AIは導入してからが本番です。社会インフラをはじめ、ビジネスにAI活用が不可欠となる中、その屋台骨にはいかなる変化にも適応し、事業を止めない「確実性」が求められます。 日立は、JP1で培ったミッションクリティカルな運用ノウハウと、HARC(Hitachi Application Reliability Centers)のSREアジリティを融合します。自律的に稼働するAIエージェントを活用し、全く新しい次世代AIオペレーションを創出します。 単なる自動化を超えた新次元の品質で、変化に動じない、しなやかなビジネス基盤を構築します。運用はHMAXで、次なるステージへ進みます。

EX13

事業と製品を守る: AI時代のサイバーセキュリティ

サイバー攻撃の影響は社会インフラ(OT)から提供製品までバリューチェーン全体に拡大しています。本展示では、AIを活用した【IT/OT統合SOC】による社内オペレーション防御と、【PSIRT】による製品セキュリティ強化を両立し、「AI時代のサイバーレジリエンス」を具現化した日立の実践モデルをご紹介。企画・開発から運用・保守まで、事業と製品のライフサイクル全体を守り抜き、お客さまの事業継続をエンドツーエンドで支援します。

EX14

フィジカルAIを社会・産業で動かすAI基盤「Hitachi iQ」

AIの進化が加速する一方、データの分断や運用基盤の成熟不足により、多くの組織ではAI活用がPoCに留まっているのが実情です。本展示では、フィジカルAIを社会・産業に実装するための基盤としてHitachi iQをご紹介します。信頼性の高いデータ基盤と、構築から運用までを統制する設計により、AIをPoCから実運用へと導く最新ユースケースおよびデモをご覧いただけます。

EX15

距離と電力の壁を越えるBorderless Data Share

Borderless Data Share(BDS)は、NTTグループのIOWN APNと日立のストレージ仮想化技術を融合し、分散したデータセンターを一体の基盤として常時活用可能にするデータ連携基盤です。データセンター間でデータをリアルタイムに同期することで、災対目的で待機していたリソースを本番として活用でき、各拠点で正副リソースを持つ前提から脱却します。これにより、場所や距離の制約を受けずにシステムを配置できるとともに、電力事情に応じたワークロード配置やリソース全体最適化を実現し、AI時代に求められる持続可能な社会インフラの構築に貢献します。

EX16

AI時代のデータセンター課題を解決する運用最適化ソリューション

AI需要の増大に伴うデータセンターの消費電力やOPEX増大の問題に対し、日立は包括的なソリューションで応えます。
Green(発電・送配電)、Gray(電源・空調)、White(IT)の各領域での個別対応はもちろん、これらを繋ぐクロスドメイン運用まで、お客さまの課題に合わせた最適な解決策をご提供します。エネルギーマネジメント、冷却設備、ITインフラを高度に連携・制御し、需給バランスを動的に最適化することで、お客様の投資対効果の最大化を実現します。

EX17

ビジネス変革を加速する多彩なデータセンターソリューション

大規模で堅ろうなビル型データセンター向けソリューションから、短工期で柔軟に拡張可能なモジュラー型・コンテナ型データセンター・生成AI基盤や運用/保守サービスまで多彩なラインナップを提供します。事業戦略に基づく最適なデジタル基盤を提供し、お客さまのビジネス変革を加速させます。

EX18

複雑化するエネルギー需給に対応するエネルギー運用の最適化

日立は、クラウド型「ユーティリティ設備の最適稼働サービス」を提供し、多様で複雑なユーティリティ設備の構成をサイバー空間上に再現し、その運用を最適化シミュレーションします。AI技術によりコスト・CO2を削減し、投資判断から運用段階まで最適な運転計画を立案し、計画に従った複合設備の統合制御による自動運転を支援します。

EX19

次世代エネルギーによるグリーンデータセンターの実現

日立は、電源とデータセンターを一体で構想することで、グリーンデータセンターの早期開発を実現します。燃料電池など早期に導入可能な次世代エネルギーとデータセンターの電力負荷に追従する制御技術を活用し、電源導入を実現します。

※記載の会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

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株式会社 日立製作所
Hitachi Social Innovation Forum 2026 JAPAN 事務局

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